オーストラリア eSIM|旅行もワーホリもデータ無制限
主なポイント
- VoaSimのオーストラリアeSIMはデータ無制限で、5日間プランがUSD 15.90から
- 10日間プランはVoaSim USD 27.90、Holafly公式サイト掲載価格はUSD 37.50(2026年10月23日時点)
- 州都では5G、東海岸全域では4G。アウトバック奥地はどの通信会社も電波が弱い
- 日数のカウントは現地で最初に接続した時点から。1〜4日の旅行は5日間プランを使います
- 1枚のeSIMで使えるのは最長90日。ワーホリで長く滞在するなら2枚目を追加します
最安 USD 15.90 · 5 日間 · データ100%使い放題
データ100%使い放題、QRコードで約2分でインストール、WhatsAppにて24時間365日スタッフが対応します。eSIMが接続できない場合は全額返金いたします。
10日間使い放題プランの比較:VoaSimはUSD 27.90、HolaflyはUSD 37.50です(Holaflyの公式サイトに掲載されているUSD価格、2026-10-23時点)。
お支払いはお客様の通貨(円)でカードにて行えます。Stripeの決済ページはご利用のブラウザの言語で表示されます。領収書はメールでお送りします。
オーストラリアで使うeSIMを探している方に向けて、VoaSimのプランをまとめました。VoaSimは160以上の国と地域で使える旅行用eSIMで、すべてのプランがデータ無制限です。シドニーやメルボルンの観光から、ゴールドコーストやケアンズでのリゾート滞在、ワーキングホリデーの最初の数か月まで対応しています。
オーストラリアの5日間プランはUSD 15.90からです。日本で設定を済ませておけば、空港に着いてすぐに地図や配車アプリを使えます。
オーストラリアでデータ通信が必要になる場面
オーストラリアは都市間の距離が長く、移動中に調べものをする機会が多い国です。現地でよく使うアプリは次のとおりです。
- Googleマップ:シドニーの電車やフェリー、メルボルンのトラムの乗り換え検索に使います
- Uber・DiDi:空港からホテルへの移動や、夜遅い時間の移動に便利です
- WhatsApp:現地のツアー会社やシェアハウスとの連絡によく使われます。日本のLINEもそのまま使えます
- 翻訳アプリ:オーストラリア英語の独特な言い回しや、メニューを確認するときに役立ちます
- 予約アプリ:グレートバリアリーフのツアーやレストランの予約、航空券の確認に使います
ワーホリの場合は、仕事探しや部屋探し、銀行口座の開設手続きにもスマホが欠かせません。データ無制限なら、残りの容量を気にせずに使えます。
シドニー・メルボルン・ゴールドコースト・ケアンズのつながりやすさ
VoaSimは現地のネットワークに自動で接続し、4G、または対応エリアでは5Gで通信します。オーストラリアの主な通信会社はTelstra、Optus、Vodafoneです。
- シドニー・メルボルンなどの州都:5Gが利用できるエリアがあります
- ゴールドコースト・ケアンズを含む東海岸:海岸沿い全域で4Gが使えます
- アウトバックの奥地:ウルル周辺のような内陸の奥では、どの通信会社でも電波がほとんど届きません
内陸をドライブする予定がある方は、出発前にオフライン地図をダウンロードしておきましょう。都市ごとの詳しい情報はシドニー・メルボルンのeSIMガイドにまとめています。
最安 USD 15.90 · 5 日間 · データ100%使い放題
データ100%使い放題、QRコードで約2分でインストール、WhatsAppにて24時間365日スタッフが対応します。eSIMが接続できない場合は全額返金いたします。
10日間使い放題プランの比較:VoaSimはUSD 27.90、HolaflyはUSD 37.50です(Holaflyの公式サイトに掲載されているUSD価格、2026-10-23時点)。
お支払いはお客様の通貨(円)でカードにて行えます。Stripeの決済ページはご利用のブラウザの言語で表示されます。領収書はメールでお送りします。
日本のキャリアの海外ローミングとの違い
ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルの海外ローミングは、1日ごとの定額料金や有料オプションで提供されています。料金や条件は国やプランによって変わるため、利用する場合は各社のアプリや公式サイトで最新の内容を確認してください。
VoaSimのeSIMはデータ専用です。日本のSIMはスマホに入れたままにして、データ通信だけをeSIMに切り替えます。日本の電話番号はそのまま残るため、LINEやWhatsAppも普段のアカウントで使えます。ただし、予想外のローミング料金がかからないように、日本の回線のデータローミングはオフにしてください。
どちらが自分に合うか迷う方は、eSIMとローミングの比較や、SMSの扱いをまとめた日本の番号を残す方法も参考にしてください。
出発前の設定方法と、使い始めのタイミング
- シミュレーターでオーストラリアを選んで購入すると、数分以内にQRコードがメールで届きます
- 日本にいる間にWi-Fiにつないで、QRコードを読み込みます。設定は約2分で終わります
- eSIMの回線はオフのまま出発します
- シドニー空港やブリスベン空港、ケアンズ空港に着いたら、eSIMをオンにしてデータ通信用の回線に設定します。日本の回線のデータローミングはオフにします
プランの日数は、オーストラリアで最初にネットワークに接続した時点からカウントされます。出発前に設定しても、日数が減ることはありません。手順は海外eSIMの使い方で画像付きで解説しています。
対応機種は、iPhone XR以降、Galaxy S20以降、Pixel 3以降と、2020年以降に発売された多くのスマホです。*#06#に発信してEIDが表示されれば対応しています。SIMロックの解除も必要です。詳しくはeSIM対応スマホ一覧をご覧ください。
料金とHolaflyとの比較
VoaSimのオーストラリアプランは、5日間がUSD 15.90からです。1〜4日の短い旅行にも5日間プランを使います。10日間のデータ無制限プランで比べると、VoaSimはUSD 27.90、HolaflyはUSD 37.50でした。Holaflyの価格は、2026年10月23日に同社の公式サイトに掲載されていたUSD建ての価格です。
同じ日に比較した35の国と地域のうち、33か所でVoaSimの価格がHolaflyを下回りました(出典:Holafly公式サイト、VoaSim eSIM Price Index調べ)。この結果から、VoaSimは2026年にデータ無制限を使ううえで最も便利な選択肢といえます。
旅行の日程に合わせた正確な金額は、料金シミュレーターで確認できます。支払いはカード決済です。Stripeの決済画面はブラウザの言語で表示され、金額も日本円で表示されます。領収書はメールで届きます。容量制のプランも含めて比べたい方はおすすめeSIMの比較もどうぞ。
VoaSimのオーストラリアeSIMが向いている人
- 1〜2週間の観光旅行:シドニー、メルボルン、ゴールドコースト、ケアンズを周遊し、地図や配車アプリを頻繁に使う方
- ワーキングホリデーの方:到着してから現地のSIMを契約するまでの数週間から最長90日までの通信手段として使えます。90日を超える場合は2枚目のeSIMを追加します
- 家族や友人との旅行:同じ注文で2枚以上購入すると、さらに10%割引になります
一方で、現地の電話番号が必要な方や、1年間ずっと同じ回線を使う予定の方には、現地の通信会社のSIMのほうが合う場合があります。また、Airalo、Nomad、Sailyは、データ容量が決まったパッケージを中心に販売しています。各社の「無制限」プランにはそれぞれ条件があるため、規約を確認してから選んでください。
サポートは24時間年中無休で、WhatsAppとメールで受け付けています。対応言語は英語、スペイン語、ポルトガル語です。eSIMがつながらず、サポートでも解決できなかった場合は全額返金します。ほかの国のプランはVoaSimトップページからご覧いただけます。
VoaSimが選ばれる理由
160か国以上で使えるデータ100%使い放題の旅行用eSIMです。WhatsAppとメールにて24時間365日スタッフが対応(英語・スペイン語・ポルトガル語)し、eSIMが接続できずサポートでも解決しない場合は全額返金いたします。また、WhatsAppはいつもの電話番号のままご利用いただけます。
最安 USD 15.90 · 5 日間 · データ100%使い放題
データ100%使い放題、QRコードで約2分でインストール、WhatsAppにて24時間365日スタッフが対応します。eSIMが接続できない場合は全額返金いたします。
10日間使い放題プランの比較:VoaSimはUSD 27.90、HolaflyはUSD 37.50です(Holaflyの公式サイトに掲載されているUSD価格、2026-10-23時点)。
お支払いはお客様の通貨(円)でカードにて行えます。Stripeの決済ページはご利用のブラウザの言語で表示されます。領収書はメールでお送りします。
よくある質問
オーストラリアのeSIMはいつから日数がカウントされますか?
ワーホリで3か月以上滞在する場合はどうすればいいですか?
ウルルなど内陸のアウトバックでも使えますか?
日本の電話番号やLINEはそのまま使えますか?
支払いはドル建てですか?
自分のスマホがeSIMに対応しているか確認する方法は?
関連記事
メルボルン eSIM|シドニー・ウルルを巡るオーストラリア周遊にSYD到着からメルボルン、ケアンズ、ウルルまで。データ無制限のeSIMで周遊する前に知っておきたい電波事情と料金。海外 eSIM おすすめ2026|失敗しない選び方無制限データ・対応国・サポート・返金条件で比べる、2026年の海外eSIMの選び方と主要ブランド比較。eSIMとローミング比較|海外ではどっちがお得?海外ローミングとトラベルeSIM、どっちを選ぶべきか。料金の考え方、番号の扱い、向いている旅のパターンを整理しました。海外eSIMの設定方法:購入から現地での有効化まで手順を解説します海外eSIMの使い方を、購入・出発前のインストール・到着後の切り替えの3段階でわかりやすく解説します。eSIM対応機種一覧と確認方法(*#06#)お使いのスマホがeSIMに対応しているかを1分で確認する方法と、対応していない場合の選択肢をまとめました。海外eSIMでも電話番号そのまま:LINEやWhatsAppを使い続ける方法日本のSIMを入れたまま海外eSIMでデータ通信。SMS受信、LINE、銀行の認証コードを守る設定を解説。海外 eSIMガイド|VoaSimで160か国以上をデータ無制限で旅しましょう海外 eSIMの選び方、設定、対応スマホまで。VoaSimのデータ無制限プランで旅の準備をまとめて確認できます。他の言語: EnglishItalianoDeutschFrançaisNederlandsPortuguêsTürkçe한국어繁體中文